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トレーニングを数値化・可視化しマネジメントせよ トレーニング管理の神アプリ「GymGoal2」が逸品

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全トレーニングを記録せよ


「強くなった、早くなった、上手になった」の感覚では成長は把握できない

学校でテストを受けると点数がでる。
会社でも営業の成績で給料が左右され日々数字とにらめっこし胃を痛くする営業マンは多くいるはず。
自分が頑張った成果が数値としてはっきり出るのは誰もが嬉しくもありまた苦痛なもの。
嬉しい成果だけでなく失敗や自分の弱みも数値は客観的に示し、個人の能力や成長、努力の成果を残酷なまでに示します。

トレーニングを記録することは重要で、過去の己と比較しないかぎり停滞時に何をどう改善すべきか判断できません。
漠然と重さや回数、休憩時間を変えてみてもそれが失敗なのか成功だったのかも時間が経ってしまえばわかりません。
他人と比べてもあまり意味はありません。
日本人は物事を数値化して分析することが得意ではなく何事も根性論や精神論になってしまいがちです。

数値化できないものはマネジメントできない

数値化し客観視できないものはマネジメント(分析・評価・選択・改善・調整)できません。
勘だけを頼りにすれば基準が常にブレます。
目標を明確にし達成すべき時期からいつまでなにをどうしたいのか逆算するこ計画性が目標を達成する上で重要です。

筋トレを頑張ると目標を掲げても「頑張り」は人それぞれ認識が違います。
「ベンチプレスは体重の80%、スクワットは体重の100%を1回持ち上げる、懸垂は10回、これらを7ヶ月後の大会までの目標とする」など明確な目標設定が必要です。
そのためには毎月何kg、週何百グラムMAXを更新しなければいけないか数字がはっきりわかってきます。

しかしいくら立派な目標を立ててもトレーニングの記録を管理していなければ、どの程度目標を達成に近づいたのか、近づけなかったのかフィードバックできません。
トレーニングのやり過ぎなのかもしれません。
負荷が適切ではなかったのかもしれません。
休憩が長すぎたのかもしれません。
試合が多くて筋トレに時間を割けなかった、出張が多くてジムに通えなかったなどさまざまな要因も記録することで、トレーニング状況が一目瞭然となり内容を見返すことができます。

トレーニング管理

トレーニングを記録し管理することは成長する上で必要不可欠です。
管理しないトレーニングは時間の無駄が多く出まてしまいます。
トレーニングが好き好きで、トレーニング自体がストレス解消やリフレッシュになる人は別かもしれません。
しかしそれでも記録を管理をすることで、体調の変化やトレーニングの質の把握など客観的にとらえることができます。

ここ数ヶ月のトレーニングは覚えていると言う人も、それが数年前だったらどうでしょうか。
昔の記録は必要ないと思うかもしれませんが、過去にはどれほどトレーニングを積んでいたのか、さらに20代、30代、40代とトレーニングの質や量の移り変わりを把握など過去と比較できるデータが残っていることはトレーニングを見直す最高の材料になります。

一昔前のトレーニング管理

トレーニングを記録する方法は昔とは変わってきてます。
以前はノートと鉛筆をジムに持ち込み、各種目の重量、セット数、休憩時間やトータル挙上重量を記録していました。
週3回のトレーニングを3ヶ月、これをノートに記録し続けると膨大な量になり、まとめ上げたノートも見る気が起きなくなってしまいます。

紙に記録し見返すのは記録が溜まれば溜まるほど大変です。
トレーニング成果の推移を視覚的にすぐ把握できるようにグラフ化をしようと思えば相当の労力を要します。
記録を取りを残すことは、やり方によっては非常にストレスフルなのです。

これがトレーニング管理の最強神アプリ「GymGoal 2」

筋トレ管理に役立つのが、「GymGoal 2」という神アプリです。

GymGoal 2 – Maryna Kolokolkina

GymGoalは上級フィットネス・アプリケーションです。広範囲な動画のエクササイズのデータベースから、トレーニング・スケジュールやプログラム・トラッキング、- 測定のトラッキングまで全てを持ち備えています。 GymGoalは包括的な多くの特徴があります。 ジムにデスクトップを持っていく必要はありません。このアプリケーションはiPhoneのスクリーン上に適合され、インターネット接続さえ必要ありません。すべてがこ- のデバイスに備えられています。 とても使いやすく、直観的であると同時にパワフルで、拡張可能かつ調節可能です。 特徴: • 30個のユーザーアカウント。 • 280種のエクササイズ。自分のエクササイズを加えたり、エクササイズに自分の写真を添付することも可能です。 • 動画(デバイスにインストールされた)、画像、トレーニングの段階を踏んだ説明とアドバイス。 • 52のトレーニング・ルーティン。自分のルーティンも追加できます。 • 筋力トレーニングと有酸素運動のための包括的なトラッキング・システム。スーパーセットが支持されています。 • スケジュールされたルーティンやその他どのようなエクササイズも記録し、過去の記録の変更・移動・再現をします。 • 身体の測定トラッキング。追加のカスタム測定やご希望全てを追跡できます。 • 1RM、BMI、BMR,体脂肪率、TDEE、目標心拍数計算と成果のトラッキング。 • 成果の表とグラフは、トレーニングの記録から測定や計算に至る全てに備えられています。 • 筋肉ごとのトレーニング履歴はあなたが怠っている筋肉を示します。 • Eメールにトレーニング記録を送信することができます。 • データ紛失を防止するためにgymgoal.comへあなたのデータをバックアップする機能。(無料) • トレーニングのセット間の休憩用タイマーと、その他、3つの独立したタイマーはアプリケーションのどこでも利用できます。
iTunes store
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「Gymgoal2」は有料アプリで体験版がなく試せないのは残念ですが、有料・無料の筋トレ管理アプリの中でも「Gymgoal2」はずば抜けてできが良く、かゆいところに手が届く仕様となっています。
アップデートも頻繁にあり日々改良されています。
最初は若干使いこなすのに癖がありますが使い慣れれば他のアプリは使えなくなってしまうでしょう。

トレーニングは目標を明確に決め、計画を立て、記録し、見直し、改善、継続していくことが大切です。
管理できないものはマネジメントできません。
マネジメントできないものは計画的な成長を望めません。
トレーニングは数値化し、管理し、計画的に。
ラグビー日本代表前ヘッドコーチのエディー・ジョーンズは徹底的なデータ管理を行い、選手のウェイトトレーニングだけでなく疲労や試合中のダッシュの回数、最高速度など全てデータ化していました。

データを制するものはトレーニングを制するのです。

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スマホで徹底管理 成長・停滞・減退を見逃すな!肉体改造に必須 ほぼ無料で3年以上使い続けているスマホアプリ厳選10選

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紙の時代から◯◯で一元管理

ひと昔前のトレーニング管理は今思えばとても大変でした。
当時はそれが当たり前でしたが、今となっては昔には戻れません。
筋トレは紙と鉛筆、そしてノートを持参し、ベンチプレス70kg×10回、8回、5回などのように各種目をノートに都度都度書き込んでいた人も多くいました。
ランニングも1周何kmかわかっていれば距離や時速は計算して分かりましたが、公道をランニングする場合は地図を見て距離を算出する場合もありました。
平均ペースなど細かく計算しノートに詳細に記録している人もいました。月間や年間走行距離なども記録する場合もありました。

高額なGPS付きの腕時計や胸にバンドをつけて心拍数を測る器具などありますが一般人が買うにはハードルがかなり高いものでした。
ほかにも体重管理、食事管理など全て紙ベースで記録していました。
モチベーションがかなり高くないと自分一人だけでトレーニングを継続するのは至難の業でした。
またインターネットが普及していない時代はトレーニングの情報を得るには本や雑誌からだけでした。
学校の体育教師や部活の先輩・顧問、ジムのトレーナーなどを覗いてトレーニングのアドバイスなどしてくれる人は身近にはいませんでした。

しかしスマートフォンの登場でこれらの問題が一気に解決されました。
ランニングの管理には「Runtastic GPS ランニング&ウォーキング運動記録とマラソン完走トレーニングプラン – runtastic」が抜群に使いやすくなっています。
筋トレ管理には「GymGoal 2 – Maryna Kolokolkina」が最高です。数百種類のトレーニングを管理でき、さらにMAXを設定するとグラフが作成されどれくらいのペースで挙げていかなけばいけないのか一目瞭然です。
さらにMAX計算や休憩時間のアラーム設定、バックミュージックなどもできるので筋トレにはまさに最高のお供になります。

ほかにもさまざまなアプリがあります。
GymGoal 2 – Maryna Kolokolkina」以外は全て無料で利用できます。
有料版にすると多少使える機能が増えますが無料版で十分です。

GymGoal 2 – Maryna Kolokolkina」は有料版しかありませんが、これはぜひ入れておきたいアプリです。
一度使えば絶対に手放せなくなるでしょう。

個人的に有料版で使っているのは上記の「Runtastic GPS ランニング&ウォーキング運動記録とマラソン完走トレーニングプラン – runtastic」と「GymGoal 2 – Maryna Kolokolkina」だけです。

ひと昔前ならGPSや心拍数、距離やペースなどのトレーニング測定やさまざまなデータ管理に数十万円はかかっていたであろうことが今はスマホ1台でトレーニングの全てが一元管理できてしまいます。
こんな便利なものを使わない手はありません。
トレーニングの質や効果を必ず向上させてくれます。
そのためにも使えるアプリを厳選しダウンロードしておく必要があります。

トレーニングの最高のパートナーとなるスマホアプリでトレーニングを加速させましょう。

ほぼ無料の必須厳選スマホアプリ10選

Runtastic GPS ランニング&ウォーキング運動記録とマラソン完走トレーニングプラン – runtastic

これで、スマートフォンを取り出すことなく、腕から直接自分のパフォーマンスを確認できるようになりました。 ランニングやウォーキングをサポートする定番アプリ「Runtastic(ランタスティック)」をダウンロードして、運動や健康管理をファンタスティックに! ランタスティックは運動の時間、距離、スピード、高低差、消費カロリーなどを、GPS位置情報をもとに計測するアプリ。アプリ操作画面、音声ナビ、データをアップするホームページのすべてが日本語に対応。運動を三日坊主で終わらせない仕掛けが満載のランタスティックアプリで、最初の一歩を確実に踏み出しま…

GymGoal 2 – Maryna Kolokolkina


GymGoalは上級フィットネス・アプリケーションです。広範囲な動画のエクササイズのデータベースから、トレーニング・スケジュールやプログラム・トラッキング、- 測定のトラッキングまで全てを持ち備えています。 GymGoalは包括的な多くの特徴があります。 ジムにデスクトップを持っていく必要はありません。このアプリケーションはiPhoneのスクリーン上に適合され、インターネット接続さえ必要ありません。すべてがこ- のデバイスに備えられています。 とても使いやすく、直観的であると同時にパワフルで、拡張可能かつ調節可能です。 特徴: • 30個のユーザーアカウント。 • 280種…

Runtastic Leg Trainer 脚を鍛えるレッグ筋トレ&下半身の引き締めワークアウト – runtastic


「Runtastic Leg Trainer 脚を鍛える筋トレ」アプリをダウンロードして、引き締まった脚を実現しましょう。三次元アバターが、太ももや脚全体の引き締めに適した数多くのエクササイズをリードします。自分でワークアウトを組み立てなくても、徐々に難易度の上がるエクササイズメニューを音楽に合わせてこなしていくだけなので、無理なく楽しく継続することが可能です。自分専用のレッグ・トレーナーが、いつでもどこでも、あなたのすぐそばに。 スポーツジムに通う時間やお金がない?体を引き締めたいけれど、何から始め…

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Runtastic Push Ups 腕立て伏せカウント&筋力トレーニングプラン – runtastic


鍛え上げられた二の腕、引き締まった上半身・・・はじめに「最強の自分」をイメージしてみましょう。次に、Runtastic Push-Ups 腕立て伏せアプリをダウンロードし、お手持ちのiPhoneやiPadを自分専属のパーソナルトレーナーに早変わりさせましょう。腕立て伏せは筋トレの基本。少しずつ難易度の上がるトレーニングプログラムに沿ってメニューをこなしていくだけで、確実に「最強の自分」に近づくことができるでしょう。 アプリの特長とメリット: – 近接センサー、あるいは画面を鼻でタッチすることで、腕立て伏せをカウント – 徐々に難易度がアップするトレーニングプランのレベル1へのアクセス – …

Runtastic Pull Ups 懸垂カウント&筋力トレーニングプラン – runtastic


鍛え上げられた上腕、引き締まった上半身・・・はじめに「最強の自分」を具体的にイメージしてみましょう。次に、Runtastic Pull-Ups 懸垂アプリをダウンロードし、お手持ちのiPhoneやiPadを自分専属のパーソナルトレーナーに早変わりさせましょう。スポーツジムにあるような特別な器具は必要ありません。公園の鉄棒、木につるしたリングでも代用が可能です。少しずつ難易度の上がるトレーニングプログラムに沿ってメニューをこなしていくだけで、確実に「最強の自分」に近づくことができるでしょう。 アプリの特長とメリット: – 加速度センサーによる懸垂カウント – 徐々に難易度がアップするトレーニ…

Runtastic Sit Ups 腹筋カウント&筋力トレーニングプラン – runtastic


固く鍛え上げられた腹筋、引き締まった上半身、憧れのシックスパック・・・はじめに「最強の自分」をイメージしてみましょう。次に、Runtastic Sit-Ups 腹筋アプリをダウンロードし、お手持ちのiPhoneやiPadを自分専属のパーソナルトレーナーに早変わりさせましょう。少しずつ難易度の上がるトレーニングプログラムに沿ってメニューをこなしていくだけで、確実に「最強の自分」に近づくことができるでしょう。 アプリの特長とメリット: – 加速度センサーによる腹筋カウント – 徐々に難易度がアップするトレーニングプランのレベル1へのアクセス – セット間の休憩自動カウントダウン – 音声コーチ…

Runtastic Six Pack 腹筋を割る筋トレでお腹痩せ運動 – runtastic


腹筋を割る筋トレでお腹痩せ運動」をダウンロードして、今日からシックスパックを目指しましょう! Runtastic アバターの高品質HDビデオを参考に、お手持ちのiPhone、iPad、Apple Watch で自分のカラダ専用にカスタマイズしたコア・ワークアウトに取り組めば、割れた腹筋も夢ではありません。 自分専用のシックスパック・トレーナーが、いつでもどこでも、あなたのすぐそばに。 ジムに行く時間がない?専属トレーナーを依頼するにはお金がかかる?筋トレの種…

Runtastic Butt Trainer 太腿ワークアウト&ヒップアップ筋力トレーニング – runtastic


「Runtastic Butt Trainer ヒップアップ筋トレ」アプリをダウンロードして、引き締まった後姿を実現しましょう。三次元アバターが、お尻や太ももの引き締めに適した数多くのエクササイズをリードします。自分でワークアウトを組み立てなくても、徐々に難易度の上がるエクササイズメニューを音楽に合わせてこなしていくだけなので、無理なく楽しく継続することが可能です。 自分専用のバット・トレーナーが、いつでもどこでも、あなたのすぐそばに。 スポーツジムに通う時間やお金がない?体を引き締めたいけれど、…

Runtastic Heart Rate 心拍計で健康管理 – runtastic

日本テレビ「PON!」の「アプリケーションプリーズ」コーナーで紹介されました。 スマホを自分専用の心拍モニターにしてしまうアプリ 普段肌身離さず持ち歩いているスマホで、心拍数を気軽にチェックしましょう。 起床時、運動前後、 事な会議の前など… ランタスティックの心拍計アプリ「Runtastic Heart Rate 心拍計で健康管理」が、iPhoneカメラ機能を利用して、あなたの心拍を正確に計測します。安静時と運動後の数値を比べ、ワークアウトが自分の心臓に与える負荷を把握したり、毎日同時刻に計測することで、体調管理をすることが可能です。 アプリの機能とメリット – iPhoneのカメラ…

Runtastic Timer App for Workouts, Tabata, Interval & Fitness Training – runtastic


Runtastic Timer フィットネスタイマーは、筋力トレーニングやストレッチなど、時間を区切って行うワークアウトに最適な音声付きインターバル・タイマーです。 ワークアウト時間や休憩時間、各エクササイズの繰り返し回数やセット数を自分用にカスタマイズでき、ダイエットに最適なHIIT(高強度インターバルトレーニング)、サーキットトレーニング、ジムでのボディーウェイトやダンベルトレーニングなど、エクササイズの種類は問いません。また、一度iPhoneにて設定が完了すれば、同じ内容を好きなだけ繰り返しご利用いただけます。 アプリの機能: – 多様に設定できるタイマー機能: * ワークア…

以上、肉体改造に必須アプリ10選した。
ほとんど無料ですのでまずは使ってみて相性を確かめてみることが大切です。
相性が合わないものは即刻アンインストールです。
相性抜群ならば肉体改造のお供にどうぞ。

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Apple Watch Sport4月24日発売決定 肉体改造に最新テクノロジーを取り入れよう!

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本日2015年3月10日、Apple新製品発表会「Spring forward」がありました。
そこではなんとMacbookの12インチRetinaディスプレイを搭載した新色ゴールドとスペースグレーを発表しました。
4月10日発売です。
重量は2ポンド(約907グラム)で、厚さ13.1ミリ、24%も従来より薄くなったそうです。
またトラックパッドは感圧性になり、強弱でコントロールも変化するようです。
またキーボードも新しくなり、インターフェースはUSB type Cを採用しています。充電やUSB、ディスプレー、HDMIをすべて1本のケーブルでまかなえます。

価格は
・8GBメモリー、256GB SSDモデルは1299ドル(約15万7412円)
・1.2GHzのモデルが1599ドル(19万3766円)

円安のためかなりいい値段です。
値段さえ気にしなければ、もはやiPadはいらないのではと思ってしまいます。

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そして肉体改造に必見の「Apple Watch Sport」も発表されました。

電話を受信発信、メールの送受信、写真も見ることができます。また自分が1日にどのくらい活動をしたのかも記録しビジュアルで示してくれます。
またFacebookなどのSNSを始め、好きなスポーツチームの情報や話題のニュースなど多種多様な通知が受けることができるそうです。

価格は、
・38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド. ¥42,800 (税別)
・42mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド. ¥48,800 (税別)

最先端多機能スポーツウォッチとして考えれば、決して高くない値段です。
通常の心拍数も計れるスポーツウォッチでも6、7万は軽くしますので、そう考えると電話もできてネットにも使えるスポーツウォッチと考えれば費用対効果は計り知れないのではないでしょうか。
もうiPhoneを持って走らなくてもいいのです。
それだけでもなんて素晴らしいのでしょうか。

色もとてもカラフルなラインナップが揃い、カジュアルにもスポーティにもバッチリです。
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リアルタイムで心拍数がわかることやワークアウトの記録にも最適です。

ワークアウトアプリケーション。
より詳細な数値を、一番必要な時に。

有酸素運動を集中的に行う時は、Apple Watchに内蔵されているワークアウトアプリケーションを
使いましょう。ランニング、エリプティカルマシンを使ったトレーニング、サイクリングなど、最も人気がある
運動の継続時間、距離、消費カロリー、ペース、スピードなどのデータを、屋内でも屋外でもリアルタイムで
表示します。Apple Watchは耐水性能があるので汗がついても大丈夫。雨の中でワークアウトをする時も
心配はいりません⁠*。始めたいワークアウトの種類を選ぶと、それだけでApple Watchが適切なセンサーを
起動します。詳しい概要を見ることもでき、ワークアウトの内容は「エクササイズ」のリングによる
その日の測定に加えられます。

引用:Apple

 

様々な動きを、
逃さず計測できる

 

心拍センサー。

Apple Watchには特別に開発された心拍センサーが内蔵されていて、ワークアウト中のあなたの心拍数を読み取ります。これによってあなたの運動の激しさがわかるため、消費アクティブカロリーの測定精度が向上します。

Wi-FiとGPS

Apple Watchは内蔵された加速度センサーにあなたのiPhoneのWi-FiとGPSを組み合わせて使うため、ウ⁠ォーキング、ランニング、サイクリングなど屋外でワークアウトをする際も、移動距離や速度を一段と正確に測定できます。

加速度センサー

Apple Watchの加速度センサーは、あなたの総運動量を測定し、歩数をカウントして、1日の運動で消費したカロリーを計算します。単純に立ち上がるだけの動作から、バスに乗り遅れそうな時のダッシュ、子どもたちと遊ぶ時の動きまで、あらゆる身体運動を測定します。

引用:Apple

アップルウォッチスポーツとともに本気の肉体改造に取り組めば、必ずやモチベーション上昇に大きく貢献してくれるでしょう!

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【そのスマホからもうITスポーツ革命は始まっている】スポーツや教育現場でも活用されるスマホやタブレット

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ITスポーツ革命はそのスマホからもう始まっている

スポーツをテクノロジーする
スポーツをテクノロジーする

肉体管理もスマホの時代

働くにも遊ぶにも身体が資本です。
トレーニングや運動をするなら、当然時間をつくらないといけません。
身体を鍛える、健康に気をつけるということはマネジメントです。
仕事や学業にも必須のマネジメント能力。

常に慌ただしい現代社会、言い訳することなくトレーニング時間を作れるかはまさにマネジメントです。
作家村上春樹氏は、どんなに忙しくても1日を23時間と考え、必ず1時間はランニングか水泳の時間に当てているそうです。

自分の意思だセルフマネジメントできる人はいいですが、大部分の人はそうではありません。
怠けたい日、サボりたい日など当然あるはずです。

そのために適正に自己をマネジメントするツールが役立ちます。
ツールは人それぞれで手帳やノートなどで記録や成長の過程を管理したり、音楽や動画などでモチベーションアップに使ったり様々なツールを使いながら多くの人はトレーニングをします。

選手が気軽に動画撮影でき、その場でタブレットやPCで確認できる。
自らの、その場で、即、自分の動作確認ができることは、アスリートやトレーニーにとってもはや欠かせないスポーツIT技術なのです。

トレーニングや競技、教育界にもIT技術は加速度的に普及しています。
以下の記事でスポーツの現場や教育の現場 に次々とITが参入し活用されているかわかります。

ITを駆使した「クボタスピアーズ」のラグビー戦術
iPadを活用したとび箱の授業
iPadと動画が変えた戦術 女子バレー飛躍の舞台裏
iPad 2リポ第3回:スポーツの現場での活用

試合映像も近い将来3D、360度パノラマ観戦できるようになるでしょう。
360度観れるということは視聴者だけでなく、アスリートにも戦術や技術確認など多くのものをフィードバックしてくれるはずです。

360 度リプレイで未来のスポーツ観戦に変化のきざし

私達が普段使っているスマホやタブレットは、スポーツIT技術にも大いに活用できるのです。
個人トレーニングでもスマホで動画撮影しておけば、しっかり動作の確認ができ、修正や調整ができます。
また筋トレのトレーニング管理、3D解剖学、体重管理、睡眠管理、栄養管理など様々なことがたったひとつのディバイスでできてしまうのです。

スマホゲームやLINE、SNSだけではあまりに宝の持ち腐れです。
スポーツIT革命を手に持っているスマホで体感しましょう。

GymGoal Pro - Maryna Kolokolkina


筋トレの重量、回数を記録するのに最適。
体重管理もグラフで目標体重への推移がわかりやすい。
ベンチプレスの換算表も便利。
• 390種のエクササイズ。自分のエクササイズを加えたり、エクササイズに自分の写真を 添付することも可能です。 • 動画(デバイスにインストールされた)、画像、トレーニングの段階を踏んだ説明とアドバイス。 • 67のトレーニング・ルーティン。自分のルーティンも追加できます。 • Apple Watch. • 50個のユーザーアカウント。 • 筋力トレーニングと有酸素運動のための包括的なトラッキング・システム。スーパーセットが支持されて います。 • スケジュールされたルーティンやその他どのようなエクササイズも記録し、過去の記録の変更・移動・ 再現をします。 • 身体の測定トラッキング。追加のカスタム測定やご希望全てを追跡できます。 • 1RM、BMI、BMR,体脂肪率、TDEE、目標心拍数計算と成果のトラッキング。 • 成果の表とグラフは、トレーニングの記録から測定や計算に至る全てに備えられています。 • 筋肉ごとのトレーニング履歴はあなたが怠っている筋肉を示します。 • Eメールにトレーニング記録を送信することができます。 • データ紛失を防止するためにgymgoal.comへあなたのデータをバックアップする機能。(無料) • トレーニングのセット間の休憩用タイマーと、その他、3つの独立したタイマーはアプリケーションのどこでも利用できます。
Runtastic PRO ランニング&ウォーキング - runtastic

ランニングアプリでもっとも使いやすい。無料版で十分活用できる。
・【超簡単】スタートボタンを押すだけで、GPS位置情報を利用して計測開始。 ・距離、タイム、ペース、消費カロリーなどを記録。 ・一年間に走る距離を目標として設定、アプリが定期的に進捗状況を通知。 ・シューズを登録して走行距離を記録、適切な交換時期をお知らせ。 ・運動データはRuntastic.com上の自分専用アカウントで一括管理、機種変更しても問題なし。 ・フェイスブックでのシェアや、ラン仲間の走行距離ランキングで、やる気アップ&三日坊主克服。
ヒューマン・アナトミー・アトラス2018エディション - Visible Body


身体の構造理解には必須。どんな解剖書を買うよりビジュアル的には最高に理解しやすい。
医療専門家のチームによって綿密に調べられた広範囲なコンテンツのライブラリ- - 男性および女性のモデルで、6,400以上の3D解剖学的構造を探索する - 以下のすべての人体の系の構造を参照する。 神経系、骨格系、循環器系、筋系、消化器系、泌尿器系、リンパ系、内分泌系、生殖器系 - ネフロンと肺胞を含む組織と特殊な器官の微小解剖について探求する - 回転可能な3Dモデルで示される筋肉運動を見る - 人体解剖画像と診断用画像の3D横断面を並べて比較する 7言語による百科事典的なレファレンスと研究内容 - 詳細な定義、ラテン名および英語の発音 - 傷害、疾患および病理についての説明 - クイズや解剖学の習熟度を向上するための1,000以上からなる問題質問用テストバンク - 英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、スペイン語、簡体字中国語を含む言語設定

まとめ

日頃手にしているスマホやタブレット。
日頃何気なく利用しがちですが、手の中にパソコンがあるようなものなのです。
LINEやSNSだけで終始してしまうにはもったいなさ過ぎるハイパーテクノロジー。
このテクノロジーを自分のトレーニングや競技に活かさない手は1ミリもありません。

4分間の高強度インターバルトレーニング「タバタ式トレーニング」はどんなアプリを入れて管理するより下のタバタ ソングで20秒運動10秒休憩を管理がおすすめです。
テンションが上がるだけでなく、耳で秒数管理できるのは便利です。
激しい動きのなか、ストップウォッチやアプリ等目視で秒数管理は非常に困難です。

Deep Orchestra Tabata (W/ Coach) – Tabata Songs

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