【しつこい首や腰、膝の痛みに】トップアスリートから運動愛好家、力士も愛用する低周波治療器「AT-mini」の驚くべき威力

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健康のためにと始めた運動 でも怪我もつきもの?

ダイエットをしたい、より健康になりたい、スポーツが好き、トップアスリートになりたいなど運動をする人の動機・目的は千差万別です。
運動を行う動機・目的は千差万別でもそこには共通した一つの思いがあります。
それは「怪我をしたくない」という思いです。
誰しもが当然のことながら日常生活でも怪我したいとは思わないでしょう。
しかし運動をするということは日常生活よりも多少なりとも体に負荷をかけることになります。
軽いジョギングでもラジオ体操でも長い時間同じ動作を続けたり、関節を大きく動かしたりすれば体に負担がかかります。

しかし一概に「負担 = 悪」ではなく、適度な負担が体にとって良い刺激となり、身体機能の覚醒・成長を促したり、また高齢などによる機能低下を抑止したり数え切れないほどのメリットがあります。
「負担 = 悪」では決してありません。
しかしどんなに気をつけても怪我のリスクを低くすることはできてもゼロにはできません。

怪我防止のためにすべき基本的なこと

防ごう! 治そう! スポーツのケガ
防ごう! 治そう! スポーツのケガ

怪我予防には、運動前の準備運動や運動後の疲労回復が有効です。
運動前の準備運動にはストレッチが大切です。
静的ストレッチよりも動的ストレッチを重点に体を温めることと関節の可動域を広げることが大事です。
詳しくはこちらの記事その運動前のストレッチ、むしろ逆効果!ストレッチにはやってはいけない時間がある!?消防体操でストレッチ!みんなが勘違いしているストレッチに書いてあります。

運動後の疲労回復には静的ストレッチ、アイシング、適切な休息、栄養補給が大切です。
この運動後の一連の行いは非常に重要で、これを疎かにしているとせっかくの運動の効能も低下してしまいます。

さらに筋トレを正しくすることで筋肉がつき関節への負担が減らすことができます。
また日頃のストレッチで柔軟性を高めることもパフォーマンス向上や怪我防止にも役立ちます。
リカバリー ─アスリートの疲労回復のために─
リカバリー ─アスリートの疲労回復のために─

怪我をしてしまったら

どんなに注意していても、怪我は誰にでも起こり得ます。
レクレーション・健康スポーツでも怪我は起こります。
スポーツのプロフェッショナル選手でも十二分にケアしていても怪我をしてしまいます。

怪我をしたら病院に行くことは言わずもがなです。
しかし怪我をして病院に行くまで、たとえ救急車で行くとしてもタイムラグが生じます。
医者に見せるまでに取る行動も、怪我の回復過程に大き影響をします。

怪我の種類によって取るべき処置は大きく変わってきます。
血が出ていればまずは止血です。圧迫止血が一般的です。
骨折の場合は素早く固定することが大切です。
また打撲・打ち身の際にはRICE処置が効果的です。
RICEとは、安静(Rest)、冷却(Icing)、圧迫(Compression)、患肢を挙上すること(Elevation)の4つです。
腫れている時はとにかくアイシングが重要なので、骨折などにも効果的です。
初期の段階でいかに腫れさせないかで予後の回復が大きく変わってきます。
骨折や出血時もアイシングは有効ですが、まずは固定や止血がなにより専決です。

怪我をしたら出来る限り早くアイシングをし、そしてアイシングをしながら病院に向かうことが早期回復への第一歩なのです。
そして医者の言うことをしっかり聞いて守ることも大切です。
どうしても焦って多少の痛みがあっても運動を始めてしまう人がいますが、百害あって一利なしです。

自分でできること

図解入門 よくわかる痛み・鎮痛の基本としくみ (How‐nual Visual Guide Book)
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さて、診察してもらい痛み止めや炎症防止などの薬をもらうでしょう。
場合によっても手術や固定など必要になることもあるでしょう。
処方された薬をちゃっと服用し、安静にすることが第一です。
またリハビリが必要なら理学療法士などの指示に従い、忍耐強く継続することが大切です。

家でのリハビリメニューも教えてくれるでしょう。
怪我を一刻も早く治したいと思うのは人の常です。
慢性的な怪我や痛みなら尚更のことです。
誰もが怪我回復のためならなんでもしたいというのが本音でしょう。

そんな藁にもすがる思いにつけ込んだまがい物の商品も多数出回っています。
しっかり知識を情報を集め、何かを買う場合は十二分に留意する必要があります。

名だたるトップアスリートたちが使う治療器機

まずは下記の猫ひろしさんのツイッターを御覧ください。

さらに下記の安美錦関のブログも併せて御覧ください。
「安美錦竜児のオフィシャルブログ「けっぱれ安美錦」
BBM 2015 大相撲カード BOX

また松江はりきゅう治療院のブログ「マイクロカレント治療器 AT mini アスリートミニ の使用例 インフォメーション 中野(新宿)で鍼灸・美容鍼灸なら【松江はりきゅう治療院】」では、元モーグル選手メダリスト「上村愛子」、プロ野球巨人の投手「杉内俊哉」、サッカー日本代表にも選出された「玉田圭司」、芸人でありアスリートでもある「間寛平」、また柔道家「野村忠宏」などそうそうたるトップアスリートが紹介されています。

松江はりきゅう治療院のブログでは下記の選手たちも使用していると紹介しています。

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杉内俊哉(野球)、川上憲伸(野球)、石井一久(野球)、和田毅(野球)、岩隈(野球)、田中将大【マー君】(野球)、松坂大輔(野球)、 ベッカム(サッカー)、間寛平(タレント&市民ランナー) 田村亮子【柔ちゃん】(柔道)、谷本(柔道)、野村忠宏(柔道)、 上野(ソフトボール)、浜口京子(レスリング) 片山晋吾(ゴルフ)、上村愛子選手(スキー:モーグル)、岡崎朋美(スピードスケート)、福原愛(卓球)、アントニオ猪木 等。

引用:松江はりきゅう治療院

最近では高校野球やJリーグなどチームで導入しているところも増えているそうです。
東京大学ラグビー部もチームで導入しているとブログで紹介しています。
日本最高学府である東大が使用しているなら、何故かそれだけで安心してしまう人も少なくないのではないでしょうか。

安美錦関、上村愛子さん、猫ひろしさん、間寛平さん、そして野村忠宏さんなど名だたるトップアスリートが使っているものが下記の低周波治療器です。
低周波治療器 AT-mini II (AT ミニ2) (ゴールド)
低周波治療器 AT-mini II (AT ミニ2) (ゴールド)
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画像:Amazon

トップアスリートも使っている低周波治療器とは

詳しい原理を説明するととても難しく医学的な専門用語もたくさん出てきますのでここでは割愛します。
この低周波治療器「AT-mini」を発売している伊藤超短波株式会社のホームページに記載さてれている内容は以下のとおりです。


使う場所を選ばない、超軽量・コンパクト設計。

本体重量わずか50g(充電池含む)、サイズも極小。ITOの技術が、今までになかった超軽量・コンパクトな低周波治療器を実現しました。ロッカールームや自宅はもちろん、グラウンドや移動中など、好きな時に気軽に使えます。

治療器のイメージを変える、斬新なデザイン。

今までの低周波治療器のイメージを変える、全く新しいスマートなデザイン。カラーバリエーションも、ブラックをはじめ、オレンジ、ピンク、ブルーと多彩に展開。機能だけでなくデザインでも、コンディションとモチベーションを高めます。

筋肉リフレッシュに最適な、MCRを搭載。

MCRとは、Microcurrent(マイクロカレント=微弱電流)のこと。もともと人体に存在する電流に似たマイクロ電流を体内に流すことで、筋肉に刺激を与え傷ついた細胞の修復を促進します。ほとんど刺激を感じない極めて弱い電流なので神経や筋を興奮させないため、運動後の筋肉痛の軽減に有効です。

12時間の連続使用が可能。

リチウムイオンバッテリーにより、最大12時間の連続使用が可能。この小ささで、スタミナも一流です。 選ぶだけですぐに使える、3つの治療モード。 操作方法はとてもシンプル。「MODE」と「LEVEL」を選ぶだけで、治療がスタートします。 ● COMB 〈鎮痛+治癒〉 ALLタイムケア トレーニングを終えた全てのアスリートに効果的な、鎮痛と治癒を組み合わせたケアモードです。 ● CARE 〈治癒〉 OFFタイムケア 移動中や休憩中などの体を休めている時にも、トレーニングで損傷した筋組織の治癒を促進します。 ● PAIN 〈鎮痛〉 ONタイムケア トレーニング中など、現場で起こった捻挫や筋肉・関節の痛みといった急なアクシデントに有効です。

出典:AT ミニ(AT mini) | 低周波治療器 | 伊藤超短波

値段は「AT-mini」3万円前後、「AT-miniⅡ」は4万円前後です。
決して安くない値段です。学生なら相当の負担でしょう。いやむしろお小遣い制のサラリーマンの方がよっぽど厳しいかもしれません。
しかし誰もが怪我や痛みを抱えていたくはないものです。
運動をしている人なら焦る気持ちを抑えながら一刻も早く治したいと誰もが思っています。
慢性的な痛みがあると日常生活すら大変で運動どころではなくなってしまいます。
運動できないストレス、痛みよるストレスなど本当につらいものです。
そう考えると、多少無理してでも「AT-mini」を手に入れれば、長年悩んでいた悩みから開放されるかもしれません。

もし購入が難しいのなら、はりきゅう治療院などで貸出してくれたり治療で使っていたりするので、そこでお試し間隔で使用してみるのも一つの手でしょう。
チームスポーツの場合は、チームで2つほど購入をお願いするのもスマートな方法でしょう。

管理人も日々「AT mini」にはお世話になっております。
首、膝を怪我したこともあり、激しい運動やトレーニングをすると時々激しい痛みに襲われます。
そんなときは「AT mini」を使用します。
あくまで体幹ですが、痛みが引くのが早く感じます。
首を痛めると起き上がるのもつらく、3、4日は生活に不自由してしまいますが「AT mini」を使うと翌日も痛みはあるものの日常生活に大きな支障は出なくなります。
ただ欠点は肌が弱い人は、粘着パッドで肌がかぶれてしまうことです。
管理人の場合はただれて痛痒くなると、1個ずらして貼ります。

それぞれ個人で感じる効果は違うでしょうが、多くのトップアスリートが実際に使っているという事実が、この「AT mini」の効果を物語っているのではないでしょうか。
安い買い物ではないですが、アンメルツやフェイタスなどの湿布や塗り薬を頻繁に買うよりも、費用対効果は絶大です。

一点アドバイスをするとすれば、コリからくる首や肩の痛みには運動や柔軟がもっとも効果的ということを付け加えておきます。
運動不足やデスクワークなどじっと同じ姿勢でいると筋肉が硬くなり血流が悪くなり老廃物が流れにくくなってしまいます。
これがコリの一つの原因です。
またスマートフォンを見る姿勢もうつむいて頭を垂れる姿勢は首に相当の負担を掛けてしまいます。

自分の運動習慣と姿勢の矯正を見直すことが痛みの根本解決に繋がるのことが多くありますので、そこから改善することが重要です。

つらい痛みと決別するかどうかはあなた次第です。
【低周波治療器】AT-mini(ATミニ) エレガントピンク
低周波治療器 AT-mini II (AT ミニ2) (ゴールド)

【低周波治療器】AT-mini(ATミニ) エレガントピンク
【低周波治療器】AT-mini(ATミニ) エレガントピンク

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